納期目安:
04月18日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
PUMA SUEDE VTG / プーマ スウェード ヴィンテージ
定番のスウェードです。色はライムグリーンです。
いろいろなパンツに合わせやすいシューズで、色も珍しかったので
購入したのですが、かなり横幅がタイトで、幅広な自分は
通勤で履いたのみで足が痛くなってしまいました。
参考までに、通常はエアフォース1、スタンスミス、コンバースオールスターは26.5cmで普通に履けてます。
ソールが真っ白だったのですが、白かったゆえに少し汚れてしまいました。たわしなどで擦ればきれいになると思いますが、スウェードを
水で濡らしたくなかったのでそのままになっています。
全体的に消毒済です。
相当に綺麗だと思いますが、あくまで使用済の商品となりますので、
気になる方はご購入をご遠慮いただけたら幸いです。
以下、商品の説明です。
1968年に原型となるCRACKというスウェード製トレーニングシューズが登場して以後、50年以上の長きにわたって様々なシーンで愛され続けてきたPUMA SUEDE。
PUMA SUEDEが現在の形となったのは1979年以後、PUMAの看板プレーヤーで、PUMA CLYDEの着用シグニチャープレーヤーであったウォルト・フレイジャーがPUMAとの契約を離れたところからスタートしています。
当時、PUMA SUEDEはPUMA CLYDEの“CLYDE”というプリントを外し展開がスタートした為品名設定もされておらず、単に品番の“90681”というモデル名でカタログ掲載がされていました。
その後、“PUMAのSUEDEのシューズ”という呼ばれ方が定着し、その後“PUMA SUEDE”と品名が登録されたのは、1990年代以後となるという歴史が存在しています。
セメント製法と呼ばれる、接着剤でアウトソールを張り合わせるスタイルの生産方法や、フォームストリップ後ろのステッチカラーをフォームストリップと合わせたカラーでの生産方法など、ヴィンテージマニアにはたまらないスペックでの製造をしながらも、インソールにはクッション性の高いものを採用し履き心地がアップデートされた一足に仕上がっています。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
|---|---|
| 商品のサイズ | 26.5cm |
| ブランド | プーマ |
オススメ度 4.2点
現在、546件のレビューが投稿されています。